Walk-through

Walk-through
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Walk-throughとは
“立ちげいこ” “リハーサル”という意味です。この言葉は展示会で、”関係者を集めた展示品の事前説明”という意味でも使われます。
Let’s start final walk-through before the show !
ショーの前の最後のリハーサルを始めよう !
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Circle the wagons

Circle the wagons
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Circle the wagonsとは”臨戦態勢に入る”という意味です。
これは開拓時代のアメリカ西部で、先住民の襲撃に対して幌馬車隊を円陣を組んで守ったことから来ている英語表現です。
Our competitor wants to take our clients from us. We have to circle the wagons.
競合他社が我々の顧客を奪おうとしている。我々は徹底抗戦しなければならない。
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Wake up and smell the coffee

Wake up and smell the coffee
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文字通りは起きてコーヒーの匂いを嗅げですが
“現実に目覚めよ、実情に目を向けよ”という意味です。
These problems are not going to be resolved by themselves. We have to wake up and smell the coffee and do what must be done.
これらの問題は自然に解決することはない。我々は現実を直視して必要なことをしなければならない。
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My other car is a Mercedes

My other car is a Mercedes
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どこの国にも見栄っ張りはいます。私がアメリカで見て面白いなと思った車の後ろのついていたスティッカーです。
“私のもう一台の車はメルセデスベンツです”
と見栄をはっている訳ですが、このスティッカーが貼ってある車は安い小型車でした。恐らくこの人のもう一台の車はメルセデスベンツではないのでしょう。あるいはもう一台の車はないのかもしれません。
ところで、日本ではベンツと言いますが、アメリカではベンツではなく、メルセデス Mercedesと呼ぶのが一般的です。
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こんなのもありました。
“私のもう一台の車はポルシェです”
いずれにしましても日本でこんな見栄っ張りのスティッカーは見たことはありません。
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Going concern

Going concern
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going concernとは、元々は “企業が将来にわたって無期限に継続することを前提とする考え方”を指しますが、ビジネス会話では
“成功している企業”
“採算の取れている事業”
という意味で使われます。例えばこんな文章で使われます。
Many profitable large companies in the 20th century are not going concers anymore.
20世紀に収益性の高かった多くの大企業が今や採算が取れていない。
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Johny-come-lately

Jonny-come-lately
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“新入り”という意味です。
I know he is not Johny-come-lately. He knows much more than most of us.
私は彼は新入りではないことを知っている。
彼は我々よりもずっとよく知っている。
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Johny-on-the-spot

Johny-on-the-spot
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Johny-on-the-spotとは
“機転の利く人”
“即座の対処ができる人”
という意味です。
Good manager is a real Johny-on-the-spot.
良いマネージャーはいつでも必要な時に頼りになる。
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Jack of all trades

Jack of all trades
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Jack of all tradesとは
“よろず屋”
“便利屋”
という意味です。
He is a real Jack of all trades.
彼は本当に何でもできる。
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not born yesterday

not born yesterday
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文字通りは昨日生まれたわけではないですが
“経験豊富である”
“あまちゃんではない”
という意味です。
Don’t think you can fool him in this deal. He was not born yesterday.
この取り引きで彼をだませると思ってはならない。彼は経験豊富なのだから。
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not in a position to

not in a position to
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ビジネスのやりとりで、丁重に断る表現でよく使われる言い回しです。
日本語にすると、”いたしかねます”という感じです。
はっきりとNoと言いたくない時、英語でもこんな婉曲表現が使われます。
Sorry I am not in a position to decide on this. Let me get back to you tomorrow after discussion with my boss, but please do not expect too much on this.
すみませんが、私は本件についてはお答えしかねます。上司と相談の上、明日、回答させて頂きますが、あまり期待しないで下さい。
相手の表情にもよりますが、これってもうNo と言っているのとほぼ同じですね。
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