Hit the ceiling

Hit the ceiling
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Hit the ceilingには”激怒する”という意味があります。
Her father hit the ceiling when he saw his daughter’s mobile-phone bill.
彼女の父は娘の携帯電話の請求書を見てカンカンに怒った。
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House of cards

House of cards
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House of cardsとは”壊れやすいもの、砂上の楼閣”という意味で使われます。
His plans are a house of cards, so if one thing does not work, the entire plan will fail.
彼の計画は砂上の楼閣です。だから、少しでも失敗すると、全てが壊れてしまいます。
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On the fence

On the fence
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On the fence には”決めかねている”という意味があります。
He is on the fence with this issue.
彼はこの問題でどっちつかずの態度をとっている。
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Turn the table

Turn the table
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Turn the tableには(形勢)を”逆転させる”という意味があります。
After revolution, the people turned the table on the former leaders and threw them in prison.
革命後、立場が逆転した民衆は以前の指導者を投獄した。
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Show the door

Show the door
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Show the doorには非常に重たい意味があります。
(人)に”出て行けと命じる”意味があります。
Her father was quick to show the door when he arrived drunk.
彼が酒を飲んできたので、彼女の父はすぐに帰ってくれと言った。
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For God's sake

For God’s sake
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この表現はビジネスに関わらず、映画や日常会話の至る所で出てきますね。
For God’s sakeは”頼むから”という意味で、誰かに何かをして欲しいと真剣に頼むための一般的な言い方です。
元々は宗教的な文脈で使われた言葉で、語源は”神様を喜ばせるために何かをする”ということで、最高の権威である神様を持ち出してお願いしている訳です。
例文は無数にありますが、一例を挙げますと
For God’s sake, tell me the truth.
頼むから本当のことを言って下さい。
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Blessing

Blessing
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Blessingの元々の意味は “神の恵み、神のたまもの、ありがたいもの、恩恵、幸福”ですが
ビジネスの会話では”承認、賛成、賛意”という意味で使われます。こんな感じです。
After long hours of consideration, the president gave his blessing to our office expansion proposal.
何時間も考えた末、社長はオフィス拡張計画に賛成した。
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Cross my heart

Cross my heart
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“胸に十字を切る。神に懸けて誓う”時、その動作をして、この言葉を言います。
これは、夏休みの終わりに小学生が親に向かって言うシーン
I really finished all my homework. Cross my heart.
宿題本当に全部終わったよ。神に誓って本当です。
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Tip of the day続き2

Tip of the day続き2
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レストランでのチップの配分にはいろいろある様です。
例えば日本食レストランだとTipはすべて集めて、給仕係で均等配分する場合もあります。
但し、はっきりしているのは給仕係の固定給は調理場で働いているシェフよりずっと安く、Tipがないと生活が成り立たない人もいるそうです。Tip は本当に死活問題なのです。
アメリカのレストランでは代金はテーブルで支払うのが普通ですが、ファーストフードや、Phoと呼ぶベトナムラーメンのお店では日本と同じでレジで支払うことがほとんどです。
それからホテルの枕に置くTipですが、地元の人も置かないことを知り、私は今は置いていません。
タクシーは大都市では機械がレシートをTip 15%で自動計算してくれます。
アメリカの地方のタクシーは何も書いてないレシートを渡されることが多いですが、私は必ず書いてもらうことにしています。
今でもそうかはわかりませんが、何故かカナダのタクシーは必ずきちんとレシートを書いてくれます。カナダ人の方が几帳面なのでしょうか?私の経験ではアメリカの地方では何も書かれていないレシートを渡され、カナダでは何処へ行っても、必ずきちんと明細を書いたレシートを渡してくれました。
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Tip of the day続き

Tip of the day続き
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アメリカでTipは渡すべきか?いくら渡したらよいか?と聞かれますが、レストランではよほどサービスが悪くない限り、15%なら20%を渡すべきです。何故なら日本と違い、給仕する人は固定給は低く、Tipが大きな収入源だからです。
ニューヨークのレストランでは最初からTip込みの請求書を持ってくるところもありますから、Tioの二重支払いに気をつけた方が良いです。
ホテルから空港の間にホテルの無償バスがあるところは大勢乗っているときは支払いませんが、少人数のときは数ドルですがドライバーにTipを渡します。
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