Butter up

Butter up
おだてる、ご機嫌をとるという意味です。
He was buttering up his boss again this morning. 
彼は、今朝も上司のご機嫌をとっていた。
別の英語で言えば、
He was flattering his boss again. 
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In a nutshell

In a nutshell
文字通りは”木の実の殻の中”ですが、
“手短かに言えば”
“要するに”
“かいつまんで言えば”
という意味の定番表現です。
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Hot potato

Hot potato
Hot potato はアツアツのジャガイモという意味以外に
“難解な問題”
“厄介な問題”
という意味があります。
Immigration issue is a political hot potato.
移民問題は厄介な政治問題だ。
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Bowl of cherries

Bowl of cherries
文字通りの意味はボール一杯のさくらんぼですが、
“いいことづくめ”
“たくさんの良いこと”
という意味です。
Life is not a bowl of cherries. 
人生は良いことばかりではありません。
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Carrot and stick

Carrot and stick
今日は食べ物に関した英語表現をご紹介しています。
Carrot and stick は日本語では”あめとむち”,
“褒美と罰” です。
由来は好物のニンジンと嫌なむちを使って馬を上手く走らせたことです。
ニンジンと言えば、アメリカではよく機内食や航空会社のラウンジで、生のニンジンが出てきますが、私は最初食べれませんでした。生でニンジンを食べるのはロバだけと思っていたからです。
しかし、今ではRanchというドレッシングと一緒に普通に食べています。慣れるとなんでも食べれる様になるものです。
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Go bananas

Go bananas 
これは”気違いのようになる”、”大騒ぎする”という意味で使われます。
If he wins this game, he will go bananas !
もし彼がこの試合に勝ったら、彼は大騒ぎ
するよ!
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Big cheese

Big cheese
文字通りは大きなチーズですが
Big cheeseとは”ボス、大物、お偉いさん”という意味でよく、使われます。
He was a really a big cheese in the business.  
彼はビジネス界ですごい大物だった。
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Give me a shout

Give me a shout
Shout の意味は”大声で叫ぶこと”ですが
会議や電話が終わった後に私に
Give me a shout later
と声をかけてくる同僚のアメリカ人がいます。
これは後で大声で叫んでくれという意味では決してありません。
“後でちょっと声をかけて”
“後で電話下さい”
という意味です。
別の英語で言い換えれば
Please see me later.  Please give a call later. 
となります。
最初、聞いた時は何故、shout ? と思いましたが、これが普通の声かけの仕方と知ってからは自分でも時々使うようになりました。
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Time flies

Time flies

文字通り訳すと、”時が飛ぶ” ですが、久しぶりに会う人と話しているときに、昔を振り返って
“時が経つのは早いね”
という意味で使います。
こんな使い方もあります。
Time flies when you are having fun. 
楽しい時間って、本当にあっという間に過ぎてしまうものですね。
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Money talks

   

Money talks
“お金が物を言う”
“地獄の沙汰も金次第”
という意味です。
先日のお客との打ち合わせの後、一緒にいたアメリカ人セールスマンとこんなやりとりがありました。
That product quality was very good, but customer chose the lower cost proposal. Money talks at the end of the day.
あの製品の品質は非常に良かった。しかし、客先は価格の安い提案の方を採用した。結局、お金が物を言うということだった。
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