Take a run

Take a run

やってみる

あるビジネスを始める際に、試しに始めるときにこの表現を使います。

例文
We see no major issue to take a run at this business
私たちはこのビジネスを試しに始めることは大きな問題があるとは思わない

また、dry run 予行演習という意味で使われます。

予行演習といえば、Rehearsal (リハーサル)という言葉がありますが
dry runのほうが頻繁に使われます。

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Speaking of which


Speaking of which

ところで

という意味です。

例文
Speaking of which, did you finish your homework already ?
そういえば、宿題はもうすませた?

Speaking of … だと
…について言えば

という意味になります。

例文
Speaking of music, what kind of song do you like ?
音楽といえば、どんな歌が好きですか?

Speaking of… は With Regard to …, Regarding…

に置き換えることもできますがビジネス会話ではSpeaking ofの方がより頻繁に使われる様です。

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Row, Column

Excel sheetをアメリカ人に英語で説明する時、行と列をそれぞれ英語で何と言うでしょう?
横に引かれた行はrowと言い、縦に引かれた列はcolumnと説明します。
文章の行をlineと訳しますから、excelでも横にのびる行をlineと言ってしまいがちですが、rowが正しいです。
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R.I.P.

今日はビジネスとは直接は関係ありませんが、知っておいた方がよい大事な略語R.I.P.をご紹介致します。
安らかにお眠り下さい。ご冥福をお祈り致します。という意味です。
語源はラテン語のrequiescat in pace
英語ではrest in peace
の略語ですが、メール等で有名な歌手とかが亡くなった時に、名前と共によくこの言葉が添えられています。
別の英語では
My condolences
Please accept my sincere condolences
と言っても同じ意味になります。

私の母が亡くなったとき、親しいアメリカ人のセールスマンから上の言葉と一緒に次のフレーズが送られてきました。
大変よいフレーズなので、ご紹介します。あとで聖書の言葉であることがわかりました。
I offer you this poem to comfort your soul:
God grant you the serenity
To accept the things you cannot change,
The courage to change the things that you can
And the wisdom to know the difference.

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It all comes down to

 
It all comes down to …..
結局、….ということだ
と結論を述べるときによく使われる英語の表現です
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Loose cannon

これは随分前に、アメリカ人が使っていた英語表現です。
He is a loose cannon. 
と言いますと、彼は何をしでかすか全くわからないという意味になります。又は、彼は危険人物と訳してもよいかもしれません。
あるいは日本語の別の言い方ですと、彼は糸の切れた凧だとなります。
Loose cannonとは文字通り、”ゆるい大砲、つまり、何処へ弾が飛んで行くかわからない大砲”ということです。
何をするか予想がつかない人物といえば今のアメリカ大統領もそうかもしれませんね。
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Bonanza

Bonanza
大儲け、大当たり、金の卵
という意味で、ビジネスニュースの記事によく出てくる言葉です。
Bonanza year 大当たりの年
Strike bonanza 大儲けをする
という様に使われます。
この言葉は”繁栄”を意味するスペイン語が語源です。
鉱床の中に高品質の鉱石が集中している部分という意味もあります。
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Marquee

Marquee
これは劇場やホテルの入り口の大きなひさしや大きなテントを意味するフランス語源の英語ですが、ビジネス会話でこの言葉が出てきたら、
有名な
という意味です。

仕事で毎日やりとりをしているシアトルにいるセールスマンはこの言葉が好きで毎週、Famousの代わりに使っています。

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Way to go

アメリカ人は人を褒めるのが本当に上手ですが今日はいくつかその表現をご紹介します。
Way to go 
よくやった!その調子!
これはくだけた言葉で、親しい人にかける言葉です。
I am proud of you. 
私は君を素晴らしいと思っいる。誇りにしている。
極めつけは
You are the best
あなたは最高です!
仕事での付き合いの長い人が、又、素晴らしい仕事をしてくれた時にかける最大の賛辞です。
すこし間をおいて、真面目な顔でこれを言われたら相手は本当に嬉しいと思います。
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Two down one to go

野球から来た英語表現もあります。
Two down one to go
野球でツーアウト、あとアウト1つとれば試合終了、勝利だといったような状況でこの言葉を使うと、
(もう少しだ。みんな頑張れ!という気持ちをこめて)
2つは完了した。あと1つでこのプロジェクトは完了!という意味でビジネス会話でもよく使われます。
勿論、downの前、to goの前に別の数字を置くのは状況次第でOKです。

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