What’s the bottom line ?
Bottom lineは損益計算書の右下の最終損益がもともとの意味ですが、
ここでは
結論は何? 結局、何をいいたいの?
とビジネスで相手にストレイトに聞くときによく使う表現です。
![]()
What's the bottom line ?
Proactivep
Proactive
これもビジネスの会話で頻繁に使われる英語です。先を見越した、積極的なという意味で、物事が起きてから慌てて行動するのではなく、何が起きるかを見越して準備している姿勢をいいます。
これと反対語は
Reactive
これは何かことが起きた後に慌てて対応する状態を指します。ビジネスの世界では当然、ReactiveではなくProactiveに行動することが求められます。
![]()
Cutting edge
Cutting edge
これもビジネスでよく使われる英語で”最先端の”という意味です。
例えば
Cutting edge Technolog といえば 最先端の技術という意味になります。
![]()
nitty-gritty
nitty-gritty
ビジネスの打ち合わせでよく使われるいわゆる俗語です。
”詳細” と”物事の核心”
と二つの意味で使われます。辞書を引くと後者の物事の核心のほうが書かれていますが、私の経験では詳細という意味で使われているケースがほとんどでした。
![]()
Why you create a wheel which already exists ?
Call it a day
Call it a day
業務終了にしよう。今日はこのぐらいで仕事をおしまいにしよう。
別の表現で、Let’s hit the roadというのもあります。これも同じ意味です。道路をけって帰ろうということです。
![]()
Elephant in the room
Elephant in the room
はじめにこれを聞いたとき、なぜ部屋の中に象が?と思いましたが、この言葉の意味するところは象が部屋の中にいれば誰でもわかりますから、明らかな問題のことを言う英語の表現です。
![]()