Cross one’s fingers

Cross one’s fingers
中指を曲げて人差し指に重ね、幸運を祈ることを言います。
I kept my fingers crossed until our project succeed.
私は我々のプロジェクトが成功するまで、祈り続けた。
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I’m into it

I’m into it
口語で
” に凝っている、にはまっている、が特に好きである
という意味です。
I’m into a river rafting now. 
私は今、川下りにはまっています。私は今、川下りに熱中しています。
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Down-to-earth

Down-to-eart
文字通りは地球に降り立ったですが
“現実的な, 地道な堅実な実際的な分別のある
という意味です。
Our company president is so down-to-earth.
我が社の社長はとても現実的な人です。
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I have no clue

I have no clue
Clue は手がかり、ヒントという意味ですが、
I have no clue あるいは I don’t have any clue
と言うと、”全くわからない。見当もつかない”
という意味になります。
よく使われるフレーズで、本当にわからないときはわからないと正直に言うときに使います。
そして写真にある様に両手を上げて、こんな表情をします。
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Intuition

Intuition
先のブログで書きました”Hunch”は口語の表現ですが、Intuitionは”直感”を意味するもっと一般的な英語です。
直感は言い換えれば、あるものやことについて、考えたり知覚する前に、思いつくこと、またその能力ですが、Intuitionといえば、Steve jobsの次の有名な言葉がありますね。
Have the courage to follow your heart and intution. 
あなた自身の心の声、直感に従う勇気を持ちなさい。
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Hunch

Hunch 
昔、同僚のアメリカ人セールスマンが私に
I got a hunch.
と言うので、hunchとは何?と聞き返しました。
Hunchとは口語ですが
予感、直感、第六感
のことを言います。
I got a hunch we would win. 
私は我々が勝つという予感がした。
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Glass ceiling

Glass ceiling
この表現はニュースで女性の昇進に関して時々出て来ます。
文字通りはガラスの天井ですが、glass ceilingとは資質、能力、成果にかかわらず、女性及びマイノリティの組織内での昇進を妨げる見えないが打ち破れない障壁のことを言います。
昔は女性のキャリアを、阻む障壁だけを意味しましたが、今はマイノリティの地位向上を阻む壁としても使われます。
Ms.Albright has become the first woman to serve as Secretary of State in 1997. She really broke the glass ceiling. 
オルブライト女史は1997年に女性として初めてアメリカ合衆国国務長官に就任した。彼女は本当に見えない壁を打ち破ったのだ。
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Make a mountain out of a molehill

Make a mountain out of a molehill
IMG_0503.JPG
文字通りはモグラ塚を山にするですが、
“ささいなことを大げさに騒ぎ立てる”
という意味です。
この表現は重要性や深刻さを大げさに言って実際よりも大きな問題であるかの様に伝えることを言います。



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Have a mountain to climb

Have a mountain to climb
文字通りは登る山があるですが、”難題をかかえている”という意味です。
この表現は非常に難しい問題に取り組まねばならないことを言う時に使われます。
This project is so complicated. We have a mountain to climb, but I believe we can make it.
このプロジェクトは非常に複雑で、大仕事であるが、私は私達はそれを完遂できると信じている。
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Catch-22

Catch-22
この言葉を、私がアメリカ人から最初に聞いたのは20年以上前のことでした。
非常に困った状況でこの言葉が出て、思わず Catch-22て何?と聞き返しました。
Catch-22とは
“どうもがいても解決策が見つからないジレンマ、不条理な規則に縛られて身動きができない状態、絶対絶命、お手上げ”という意味です。
この表現の語源は1961年にJoseph Hellerという小説家が書いた”Catch-22″という小説だそうです。
“Catch-22″とはアメリカ空軍パイロットに対する軍務規則の条項名です。
この小説の主人公は、精神障害があることを理由に飛行機に乗ることを拒み、除隊も申し出ます。
しかし、[自分で自分が精神障害と判断できるということは精神障害ではない]と判断されて、飛行機に乗せられ、除隊も認めてもらえないというジレンマに悩みます。
この小説の主人公のようにジレンマに置かれた時、Catch-22は日常会話でも使われる様になりました。
I really believe that it’s a catch 
-22 situation.
それは本当に出口がない矛盾している状況だと思います。
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