Ten four

Ten four

Ten four = 10-4
とはスラングで了解!、分かった!
という意味です。
語源はアメリカの警察無線です。
アメリカの警察無線では10コードと呼ばれるものが使われており、10-4は了解、10-10は通信終了を意味します。
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Addressの本当の意味

Address

Addressという英語には”住所”, “宛先”, 
あるいはゴルフの”アドレス”の他に
ビジネスでよく使われる非常に重要な意味があります。それは
“対処する”
“取り組む”
という意味です。
例えば
We have to address their concerns about our product quality.
私たちは私たちの製品の品質に関する彼らの懸念に対処する必要があります。
といった文脈で使われます。
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My appologies

My appologies
この英語はそのまま訳しますと、”私の謝罪”ですが、ビジネスのやりとりでI am sorryよりも丁寧な言い方で、よく使われます。
My appologies for the delay.
遅くなってすみません。
Appologiesの前にはplease acceptが省略されていて、もっと丁寧に表現するなら
Please accept my appologies for the delay. 
となります。
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Selling point

Selling point
セールスポイントという言葉はそのまま英語にすると Sales point ですが、英語を母国語にする人は使いませんし、Sales pointという英語はどうもピンとこないようです。
正しくは
Selling point
advantage
key feature
を使います。
The high quality of our product is our selling point.
製品の品質の良さが我々のセールスポイントです。
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Don’t even think about it

Don’t even think about it

Don’t even think of it

この英語は
“絶対にやってはならない強い禁止
を相手に伝える時にアメリカ人がよく使う表現です。
ニューヨークの道路標識で、こんなのがあります。写真をご覧下さい。
Don’t even think of parking here.
ここに駐車しようなんて考えることすらするな
 = 絶対に駐車禁止

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All over the map

All over the map
この英語表現は”いたるところに”という意味です。
例えばこんな文章でとても忙しい人のことをいったりします。
It is very difficult to make an appointment with him since he is all over the map.
彼はそこら中を飛び回っていて、彼とアポを取るのは非常に難しい。
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Preach to the choir

Preach to the choir

直訳しますと、”聖歌隊へ説教” ですが
日本語の “釈迦に説法”
と同じ意味です。
I was preaching to the choir when I told him the virtue of fresh vegetables. I didn’t know he has been a vegetarian for years. 
彼に新鮮な野菜の効能を説いたのは釈迦に説法だった。私は彼が長年の菜食主義者だと知らなかった。
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Breath of fresh air

Breath of fresh air 
この英語は直訳すると新鮮な空気の呼吸ですが
イメージが直ぐに湧いてくる、良い響きの英語表現だと思います。
その意味は
清涼剤“,
新風” , “清風
気分を一新してくれるもの” 
例えば、職場に久々の新入社員が入ってきた時に
He (She) is a breath of fresh air in our office.
彼は(彼女は)われわれの職場の清涼剤だ
と言ったりします。
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Push the envelope

Push the envelope
Push the envelope とは(新しいことや、危険なこと、一般的に可能であると見なされている)”限界を超える”ことを意味します。
第二次世界大戦中、アメリカでは戦闘機の加速力や上昇力などの性能のことを”flight envelope”と呼んでいたそうです。ここでのenvelopeとは”安全運行範囲”という意味です。
それを超える、限界に挑戦するという意味の英語表現がほかの分野でも使われるようになったそうです。
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Bread and butter

Bread and butter

何故か、今日は朝からパンの日になりました。
この英語は文字通りの意味は”パンとバター”ですが、ビジネスでは、別の意味で使われます。
“生活の糧”
基本的に必要なもの
“人が生活してゆく上で最低限必要なもの”
という意味です。
What is your bread and butter of your business ?
あなたのビジネスで基本的に必要なものは何ですか?
今回のブログで投稿が丁度、200件目となりました。
今迄、私のブログを読んで下さった方々に感謝いたします。
これから、もっと皆様のお役に立てる内容にしてゆきたいと思っています。
こんな話をもっと知りたい等、御要望あればコメントを頂ければ喜んで対応させて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
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