Recap

Recap

これは文字通りは 再び帽子をかぶらせる ですが、ビジネスでは

要約する

という意味で使われます。

News recap はニュースの要約

Give A(人) quick recap on B
A(人)へBについての要点を簡単に伝える

カテゴリー: 日記 | 1件のコメント

Hiccup

Hiccup

中断、ちょっとした問題

もともとの意味はしゃっくりですが 、ビジネスではビジネスを開始した直後に発生するちょっとした問題のことを言います。

カテゴリー: 日記 | コメントする

End up doing

End up doing

結果的~することになる

という意味でこれも非常によく使われる表現ですが、予期せぬ結果になるときに使われます。

カテゴリー: 日記 | コメントする

Come up wth

Come up with

思いつく、考え出す

これも非常によく使わる表現です。

How did you come up with that idea ?
一体どうやってその考えを思いついたのですか?


カテゴリー: 日記 | コメントする

Credit note

Credit note
IMG_1010.PNG
Credit noteは日本語に訳すと貸方表と言いますが、日本ではあまり馴染みのないシステムで、商品が返品となった時に売り主が発行する書類です。


カテゴリー: 日記 | コメントする

Crystal-clear

Crystal-clear

文字通り、水晶のように透明、明白なという意味です。

これもアメリカ人がよく使う表現で、こんな使い方をします。

crystal clear explantion 非常に明確な説明

crystal clear sky 澄み切った空

カテゴリー: 日記 | コメントする

Rock-solid

Rock-solid

文字通り、これは石のように固い、盤石の、手堅い という意味です。
よくアメリカ人が使う表現で、聞いたとき、これはすぐに意味がイメージできる言葉です。

具体的な使い方としては

rock-solid confidence 確固たる自信

rock-solid evidence 動かぬ証拠

カテゴリー: 日記 | コメントする

I will get to it

Please wait. I will get to it.

話をしているとき、これから話をしようとすることを相手が、先走ってどんどん質問してきて、困ることありますよね。そんなときに

ちょっと待って、これから話をするから
というときによく使う表現です。
私も待ちきれず、質問をして、これを言われたことがあります。


カテゴリー: 日記 | コメントする

Do not have a clue

do not have a clue, do not have any clue
さっぱりわからない

have a clue
知っている、わかっている

いずれも日常的によく使われる表現です。


カテゴリー: 日記 | コメントする

(with) that being said

(with) that being said, あるいは having said that


とは言ったものの、そうは言っても


withを冒頭に入れて使う場合もあれば、that being saidとだけいう場合と両方ありますが、あることを説明したあとで、それと対照的な意見をを述べるときによく使われる英語の言い回しです。

具体例はこんな感じです。

You can learn many things on the job. That being said, I think you should finish school. (仕事をしながら、多くのことが学べると思う。とは言ったものの、学校はちゃんと卒業すべきだと思う)

カテゴリー: 日記 | コメントする