do not have a clue, do not have any clue
さっぱりわからない
have a clue
知っている、わかっている
(with) that being said, あるいは having said that
とは言ったものの、そうは言っても
withを冒頭に入れて使う場合もあれば、that being saidとだけいう場合と両方ありますが、あることを説明したあとで、それと対照的な意見をを述べるときによく使われる英語の言い回しです。
具体例はこんな感じです。
You can learn many things on the job. That being said, I think you should finish school. (仕事をしながら、多くのことが学べると思う。とは言ったものの、学校はちゃんと卒業すべきだと思う)
TRYの本当の意味 Part 2
5月5日にアップしました最初のブログに
日本人はTryを50%以上の確率でできることと思いますが、英語を母国語にしている人はTryを50%以下の確率でできること、場合によってはほとんど実現可能性のないときにこのTryを使うようです。
と書きましたが、それではどう言ったら、絶対やりますと相手にやる気を確実に伝えることができるかを書きませんでしたが、今日はその答えを書きます。
I will manage it.(何とかやり遂げます)
That wil be done. I will do it. (やります)
I will work hard to meet your expectation.(ご期待に沿えるよう、頑張ります)
You can count on me. (私に任せてください)
You won’t be disappointed.(がっかりさせません)
You can count on me が一番訴えることができます。