End up doing
結果的~することになる
Crystal-clear
Crystal-clear
文字通り、水晶のように透明、明白なという意味です。
これもアメリカ人がよく使う表現で、こんな使い方をします。
crystal clear explantion 非常に明確な説明
Rock-solid
Rock-solid
文字通り、これは石のように固い、盤石の、手堅い という意味です。
よくアメリカ人が使う表現で、聞いたとき、これはすぐに意味がイメージできる言葉です。
具体的な使い方としては
rock-solid confidence 確固たる自信
rock-solid evidence 動かぬ証拠

I will get to it
(with) that being said
(with) that being said, あるいは having said that
とは言ったものの、そうは言っても
withを冒頭に入れて使う場合もあれば、that being saidとだけいう場合と両方ありますが、あることを説明したあとで、それと対照的な意見をを述べるときによく使われる英語の言い回しです。
具体例はこんな感じです。
You can learn many things on the job. That being said, I think you should finish school. (仕事をしながら、多くのことが学べると思う。とは言ったものの、学校はちゃんと卒業すべきだと思う)
TRYの本当の意味 Part 2
TRYの本当の意味 Part 2
5月5日にアップしました最初のブログに
日本人はTryを50%以上の確率でできることと思いますが、英語を母国語にしている人はTryを50%以下の確率でできること、場合によってはほとんど実現可能性のないときにこのTryを使うようです。
と書きましたが、それではどう言ったら、絶対やりますと相手にやる気を確実に伝えることができるかを書きませんでしたが、今日はその答えを書きます。
I will manage it.(何とかやり遂げます)
That wil be done. I will do it. (やります)
I will work hard to meet your expectation.(ご期待に沿えるよう、頑張ります)
You can count on me. (私に任せてください)
You won’t be disappointed.(がっかりさせません)
You can count on me が一番訴えることができます。